畑で育てていた白菜を収穫し、そのまま洗って刻んで豚肉と混ぜ、餃子の種を作りました。
子どもたちは、その種をスプーンで餃子の皮に乗せ、指で餃子の皮に水をつけて半分に折りました。
餃子のフチを指でぎゅっぎゅっと押してくっつけたらホットプレートで焼いて出来上がり。
お好みで、シソやチーズを中に入れました。何個もおかわりをして、あっという間になくなってしまうほど大人気に。
食べ終わった後には、余った餃子の皮で、何か他に美味しいものが作れないか、お家の方に聞いてきてもらうことになりました。
この後も美味しいもの作りが続きそうな予感です。
