震災を覚える礼拝

2026.03.10

3月10日(火) 礼拝堂にて震災を覚える礼拝を捧げました。青森県出身の髙野教諭から、東日本大震災の当日の様子やその後のできごとについて、聞くことができました。日常の生活が送れるのは当たり前ではないこと、当たり前の生活ができることは、実はすごく幸せなことだいう先生の思いが、子どもたちによく伝わりました。