イースター(復活祭)は、イエス・キリストの復活を記念する、キリスト教において重要な行事の一つです。4月20日、特別礼拝を守り、その喜びを共に分かち合いました。
礼拝堂では中学1・2年生がイムマヌエル綜合伝道団 高津キリスト教会の藤本 満 牧師より「復活のキリストが心と思いを守って下さる」という題で、ブリテンホールでは中3、高1・2・3年生が日本同盟基督教団の朝岡 勝 牧師より「なおも先へ」と題しお話をしていただき、イースターの喜びを共に分かち合いました。



給食は「希望」「復活」の意味が込められている卵をつかったイースターメニュー。
ミートソーススパゲティ・プレーンオムレツ・コールスローサラダ・カスタードプリン・牛乳、卵をふんだんに使った献立を、皆で感謝していただきました。
